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牧山純子 夏の宵Jazz Live

 

出演 

牧山純子(violin), 折重由美子 (pf&claviola), 中村尚美(bass) 

 

衿子ちゃんのおかげでジャズライヴに。バイオリンとピアノとベースの女性3人での演奏。ご本人たちの仰るには、女性だけだと音選びが潔いのだそう。単純に言っていいのかわからないけどやはりトークも含め、やわらかいです女性トリオ。

 

冗談半分にギタリストはやっぱりハンサムでないとね、などと普段から言いますが、演奏家たるもの顔のつくりというよりやはり魅力的な存在感でないといかんのでしょうね。すぐにお美しいなどと言われたいかどうかわかりませんが、そこも承知の上ですよね。プロだもんな。

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モダンタンゴ五重奏団 with 小松亮太 2017

 

タンゴの何たるかも知りませんが、うきうきだか、わくわくだか。感情を揺るぶられるだか、何処か官能的でもあり。

 

しばらく前に無性に生の音楽が聴きたくなりました。近所で、出かけられる時間で、何かライヴは無いかしらとうろうろしていていたら「モダンタンゴ五重奏 wth 小松亮太」に出くわしました。

 

そして五月。初夏の宵。高層ビルの上の方。19階にあるライヴハウスに出かけました。

 

モダンタンゴ五重奏団の方たちは広島の演奏家で、広島交響楽団に所属なさっている方が中心のようです。小松亮太さんと大貫妙子さんが一緒に作られたCDを買って毎日聴いていたのは何時かな?と振り返るともう2年も前のことのようです。時間の流れ早い早い。

 

さておき、心地よかったです。音楽を聴きに出かけるという行為そのものが女性に占められているのか、タンゴだからなのか。2日間の各日80人定員でしたが、出かけた日の聴衆の大方が女性のように思われました。

 

タンゴの高揚とごく軽い酔いに身をまかせている時。やっぱり男の子と一緒がいいかもね、なんて。うふふ。それぞれそのことはかなわないことなのか、或はそうでない時間を選択しているのか。そんなことを思いながら大人の女性たちの並んだ背中を眺めたのでした。

 

 

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Natural Blues (Moby)

 

映画「たかが世界の終わり」の挿入曲。Mobyとはレイブ音楽の人だそうで、それってなんだっけ? 元は80年代後半イギリスの若者たちが、新しい音楽とドラッグの流行に合わせて行うようになった夜を徹してのパーティー。辺鄙な倉庫や農場や廃屋などで大規模に行われ、享楽性と独特の連帯感などが魅力。

 

で、このMobyというお方はレイブ音楽にかかわる人にしてはめずらしくドラッグはせず、菜食だそう。ブリトニー・スピアーズにも楽曲提供しているほか、TVCMや映画音楽も多々。いちばん好きな映画監督は北野武とWikiには書いてあります(^_^)

 

 

 

 

 

 

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Home is where it hurts (Camille)

 

映画「たかが世界の終わり」の挿入歌。カミーユは2008年にはすでに来日ライブを行っているそうで、資生堂のインテグレートのCMにも楽曲が流れている。

 

 

 

 

 

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Nao Yoshioka

  

 

公式

 

2014年にアメリカでも、東京ブルーノトでも Brian Owensと一緒にライヴをしたのが Nao Yosioka だそう。

 

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Brian Owens

 

 

 

このところ音楽を聴いてなくて、久しぶりにCDを買いました。しばらくは毎日聴くつもり。

 

 

 ■ ブライアン オウエンズ   

SWEET ソウルレコード プロフィールより)

“Marvin Gaye”や“Raphael Saadiq”の再来を思わせる本格派の新星ソウルシンガー Brian Owens( ブライアン・オウエンズ )。普遍的で耳触りの良いオーガニックな音に現代風 の磨きをかけたサウンドと、洗練された風貌と立ち居振る舞い、そして人々の想いを代弁する ソングライティングでニュークラシックソウルの最先端を走る新たなソウルスターだ。 セントルイスを拠点に活動を続けるBrianはクラシックソウルを独自に探求し続け、次第にMarvin GayeやSam Cooke、Johnny Cashといった 偉大なアーティストの音楽にフォーカスしたコンサートシリーズへと繋げてきた。本場アメリカのリスナー達の注目度も高まり、アメリカの象 徴的なニュース番組「グッド・モーニング・アメリカ」へ出演。更にホワイトハウスでオバマ 大統領を前に歌声も披露した。

 

 

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Michael Buble - Nobody But Me

 

 

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ザ・クロマニヨンズ 『 ペテン師ロック 』

 

シングルは9月に出ていたらしいです。はーーぁっ、やっぱりすきだわ。

ライヴに行きたい。ブルースハープもかっけええーーー。

ヒロト氏にほんの微かなおじいさんが入ってきたところもまた、愛おしおす。

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スワヴェク・ヤスクウケ


ポーランドのピアニストだそうです。まず名前が覚えられない。ポーランドというものはピアノ王国なのだそう。
現代のジャズシーンのなかでも刺激的な演奏家として知られているそうですが、
マイク2本とポータブルレコーダーだけを使って録音したそう。 記事
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ルシッド・フォール


韓国のカエターノ・ヴェローゾとも称される という文句に惹かれてしまったのですが、本当ですか?
音楽のことも皆目わからないのですが、わけわかんない店で、BGM用ボサノバCDとかかけるのは止していただきたい!と思う場面にはちょくちょく出会いますね。なんでボサノバやねん! ホンマにわからないんですが、消耗されてしまっているイメージといいましょうかね。

このルシッド・フォールさんを紹介した記事。林伸次さんという、ボサノバをかけるBarをなさっている方が書いていらして、どうもプッシュなさっているらしい。

 
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